2013年01月14日
さえずりの森キャンプ場 20130114
2013.1.14
北の原の雪遊びの帰り道、懐かしいコチラにチョット寄り道。
春までお休みのようで、深々と降り積もる雪の中、小鳥たちもお休みのようでした。
暖かな春が待ち遠しいね・・・


春までお休み
北の原の雪遊びの帰り道、懐かしいコチラにチョット寄り道。
春までお休みのようで、深々と降り積もる雪の中、小鳥たちもお休みのようでした。
暖かな春が待ち遠しいね・・・
2012年09月15日
さえずりの森キャンプ場 20120915
2012.9.15,16 ☆☆ 【HP】(HP消失 なっぷさんへ)
秋の気配漂う中、この方の紹介のあった島根県雲南市に出撃です。
さえずり、さえずり、小鳥のさえずり。
あー、勝手に期待だけが膨らんでゆく~。
折角の遠出ということで、朝も早くから荷物もコンパクトにまとめ、出撃!。
毎年冬になるとお邪魔するカヌーの里おおちに向かう道順とほぼ同じ。
しかし、季節が違うので見る景色も全て新鮮に見えます。
恒例の ”ゆめランド布野”のアイス屋さんに立ち寄りながら、雪の無い赤名峠を越えてドンドン行きます。
国道54号から県道40号線を進むとあるので、割と分かりやすい場所です。
チェックイン時刻にはまだ時間がありましたが、快くチェックインさせて頂き、荷物を降ろし、車は駐車場に。
天候不順の予報を恐れ、皆さん出撃を控えたのか、我が家を入れて4組だけの設営で、おかげで気兼ねなく、広々させて頂きました。
夕方から降り出した雨も大したことも無く、たっぷり寝ることが出来、
心地よく目覚めた翌朝は、チェックイン時に申し込んでいたモーニングセットが。
えー!?そんなのあったっけー??という常連さんも多いのでは?
それもそのはず、この3連休から始まったサービスです。
全て地元で作っているフカフカのトーストされた厚切り玄米パンと2種類の梅ジャムにドリンクという内容で、格安料金で頂きました。
内容や料金も検討中とのことですので、詳しくはキャンプ場に聞いてみて下さいね。
遅めの朝食をゆったり取った後は、ココまで来たら、やはり三瓶山に。スノートレッキングに訪れた思い出深い場所で、あのさんべバーガーの味が忘れられずに再び。
しかし、思いのほかお腹もすいていない状態で、目に飛び込んできた「子供無料」も文字。
そこは県立三瓶自然館サヒメル。期待もせずに、無料なら…ということで、入館してみると。
結構、充実しています、ココ。おかげで気がつくと午後1時半になり、念願のさんべバーガーを…パクッと。
オー!マイガー!!ショック!!!まさに大ショック、なんとSOLDOUTです!!
午後の部として販売を再開するようですが、泣く泣くキャンプ場へ。
出撃当初から心配していた台風16号の影響も無いと思っていたが、次第に風が強くなり、翌朝まで強風が吹き荒れた。
遠くの森からゴーッと風の音が近づいてはタープを大きくバタつかせる繰り返し。
特に我が家は被害も無く、雨も降らず翌日の乾燥撤収となりました。
しかし、やはり、息子の心残りは…さんべバーガー。
早々にチェックアウトを済ませ、再び、朝の営業前から三瓶山へ出動です。
OPENの10:00前なら…ということで、やはりこの日一番乗りのお客さんとなりました。
おーーコレコレ、シャキシャキレタスと玉ねぎ、それにジューシーで香ばしいパテ、それらを美味くまとめるパンズ。
チャンスがあれば、是非、ご賞味を!そんな美味美味の口の余韻に浸りながら、我が家へと車を走らせました。
こじんまりとしたキャンプ場で、シャワーが無い以外は事足りる。
ゴミも選別して処分してくれる点はありがたい。
ただ、近くにスーパーが無さそうなので、準備してキャンプインした方が良いでしょう。
それとやはり、ここにも居ました。帰って確かめてみると足3か所・腕2か所。これから2~3日はこの痒さと戦わなければなりません。
ハッカ水シュッシュッてしたのにな~
やはり、全面芝生張りは特に要注意な気がします。
そう言えば、大事なことを忘れている気が…
あれ?
さえずりは?
天候も良くなかったためか、セミとコオロギの夏秋混在の昆虫の合唱は聞こえましたが、楽しみにしていた小鳥達のさえずりは一向に。
聞こえるのは大きなカラスの声のみで、その点が心残りです。
H22年7月に現在の名前に変わったようですが、未だにGoogleでも”ふれあいの里 奥出雲公園”と記されています。
古い地図やカーナビを使っている方は要注意かも。
【周辺情報】
○波多温泉「満壽の湯」
キャンプ場から3分との売込み通り、峠を越えたら直ぐそこにあります。
三次ICから来られる方はキャンプ場到着前に既に看板を目にすることでしょう。
泉質は、何何?カルシウム・ナトリウム硫酸塩泉?と書かれていますが、良く分かりません。
でも疲労回復にも効くようで、しっかり疲れが取れます。
湯船とシャワーヘッド4つのオーソドックスな造りですが、シャンプー&ソープもあり300円で利用できるのはありがたい。
○県立三瓶自然館サヒメル
島根や三瓶山の自然を紹介したコーナーや天文台、発掘された埋没林が展示されている。
また、この時期は宇宙をテーマにした企画展示がしてあり、大型ドームスクリーンでは「宇宙兄弟」が上映されている。
三瓶に行かれる際は、一度は訪問してみては…♪


入口/手前グリルケビン/全面芝生張り

炊事棟コンセント(蛇じゃないよ)/バンガロー/天高く

モーニング/朝から/雰囲気Goo

万壽の湯/ちゃんと宣伝/風呂上りに
サヒメル/埋没林
懐かしいトレッキングコース

さんべバーガー
秋の気配漂う中、この方の紹介のあった島根県雲南市に出撃です。
さえずり、さえずり、小鳥のさえずり。
あー、勝手に期待だけが膨らんでゆく~。
折角の遠出ということで、朝も早くから荷物もコンパクトにまとめ、出撃!。
毎年冬になるとお邪魔するカヌーの里おおちに向かう道順とほぼ同じ。
しかし、季節が違うので見る景色も全て新鮮に見えます。
恒例の ”ゆめランド布野”のアイス屋さんに立ち寄りながら、雪の無い赤名峠を越えてドンドン行きます。
国道54号から県道40号線を進むとあるので、割と分かりやすい場所です。
チェックイン時刻にはまだ時間がありましたが、快くチェックインさせて頂き、荷物を降ろし、車は駐車場に。
天候不順の予報を恐れ、皆さん出撃を控えたのか、我が家を入れて4組だけの設営で、おかげで気兼ねなく、広々させて頂きました。
夕方から降り出した雨も大したことも無く、たっぷり寝ることが出来、
心地よく目覚めた翌朝は、チェックイン時に申し込んでいたモーニングセットが。
えー!?そんなのあったっけー??という常連さんも多いのでは?
それもそのはず、この3連休から始まったサービスです。
全て地元で作っているフカフカのトーストされた厚切り玄米パンと2種類の梅ジャムにドリンクという内容で、格安料金で頂きました。
内容や料金も検討中とのことですので、詳しくはキャンプ場に聞いてみて下さいね。
遅めの朝食をゆったり取った後は、ココまで来たら、やはり三瓶山に。スノートレッキングに訪れた思い出深い場所で、あのさんべバーガーの味が忘れられずに再び。
しかし、思いのほかお腹もすいていない状態で、目に飛び込んできた「子供無料」も文字。
そこは県立三瓶自然館サヒメル。期待もせずに、無料なら…ということで、入館してみると。
結構、充実しています、ココ。おかげで気がつくと午後1時半になり、念願のさんべバーガーを…パクッと。
オー!マイガー!!ショック!!!まさに大ショック、なんとSOLDOUTです!!
午後の部として販売を再開するようですが、泣く泣くキャンプ場へ。
出撃当初から心配していた台風16号の影響も無いと思っていたが、次第に風が強くなり、翌朝まで強風が吹き荒れた。
遠くの森からゴーッと風の音が近づいてはタープを大きくバタつかせる繰り返し。
特に我が家は被害も無く、雨も降らず翌日の乾燥撤収となりました。
しかし、やはり、息子の心残りは…さんべバーガー。
早々にチェックアウトを済ませ、再び、朝の営業前から三瓶山へ出動です。
OPENの10:00前なら…ということで、やはりこの日一番乗りのお客さんとなりました。
おーーコレコレ、シャキシャキレタスと玉ねぎ、それにジューシーで香ばしいパテ、それらを美味くまとめるパンズ。
チャンスがあれば、是非、ご賞味を!そんな美味美味の口の余韻に浸りながら、我が家へと車を走らせました。
こじんまりとしたキャンプ場で、シャワーが無い以外は事足りる。
ゴミも選別して処分してくれる点はありがたい。
ただ、近くにスーパーが無さそうなので、準備してキャンプインした方が良いでしょう。
それとやはり、ここにも居ました。帰って確かめてみると足3か所・腕2か所。これから2~3日はこの痒さと戦わなければなりません。
ハッカ水シュッシュッてしたのにな~
やはり、全面芝生張りは特に要注意な気がします。
そう言えば、大事なことを忘れている気が…
あれ?
さえずりは?
天候も良くなかったためか、セミとコオロギの夏秋混在の昆虫の合唱は聞こえましたが、楽しみにしていた小鳥達のさえずりは一向に。
聞こえるのは大きなカラスの声のみで、その点が心残りです。
H22年7月に現在の名前に変わったようですが、未だにGoogleでも”ふれあいの里 奥出雲公園”と記されています。
古い地図やカーナビを使っている方は要注意かも。
【周辺情報】
○波多温泉「満壽の湯」
キャンプ場から3分との売込み通り、峠を越えたら直ぐそこにあります。
三次ICから来られる方はキャンプ場到着前に既に看板を目にすることでしょう。
泉質は、何何?カルシウム・ナトリウム硫酸塩泉?と書かれていますが、良く分かりません。
でも疲労回復にも効くようで、しっかり疲れが取れます。
湯船とシャワーヘッド4つのオーソドックスな造りですが、シャンプー&ソープもあり300円で利用できるのはありがたい。
○県立三瓶自然館サヒメル
島根や三瓶山の自然を紹介したコーナーや天文台、発掘された埋没林が展示されている。
また、この時期は宇宙をテーマにした企画展示がしてあり、大型ドームスクリーンでは「宇宙兄弟」が上映されている。
三瓶に行かれる際は、一度は訪問してみては…♪